当社は、副業経験のある会社員(20代~50代の男女)を対象に「副業が本業に与える影響に関する実態調査」を実施しました。この調査から、副業経験のある会社員が副業を始めた理由や、副業が本業に与える影響などが明らかになりました。
<調査サマリー>
・副業経験のある会社員の7割以上が、副業を始めた理由として「収入を増やすため」と回答
・副業経験のある会社員の約75%が、副業での経験が何らかの形で本業に役立ったと回答。具体的には「異なる業界や職種の視点・アイデアの獲得」や「専門的な知識や技術の習得」
・副業での経験が本業に役立った会社員が実感した成果のトップ3は、1位「成果物のクオリティ向上」2位「業務プロセスの改善」3位「新しいツール・手法の本業への導入」
・副業経験のある会社員の約9割が、副業を行うことは本業に良い影響を与えると回答
・副業が本業に与える良い影響として主に挙げられたのは「新たなスキルや知識の本業への還元」「本業に対するモチベーションの向上」
・副業が本業に与える悪い影響として主に挙げられたのは「肉体的・精神的な疲労の蓄積」「本業でのパフォーマンスや集中力の低下」
今回の調査により、副業経験のある会社員の7割以上が、副業を始めた理由として…
▼詳しくはPR TIMESのプレスリリースをご覧ください