当社は、会社員(20代~50代の男女)を対象に「職場の心理的安全性に関する実態調査」を実施しました。
この調査から、会社員が感じる職場の雰囲気や意見の言いやすさの実態、また心理的安全性を高めるために有効だと考える施策などが明らかになりました。
・会社員の約半数が、自身の職場の雰囲気を「良い」と感じている
・会社員の4割以上が、職場において意見や本音などを言いにくいと感じている
・会社員の約半数が、職場環境について本音で意見し合えない「ぬるま湯状態」であると感じている
・会社員の約3人に1人が、上司や同僚と業務外コミュニケーションを行う頻度は「月に1回未満」と回答
・会社員の約7割が、職場の上司や同僚との業務外コミュニケーションは業務における本音の話しやすさや意見の言いやすさにつながると考えている
・職場の心理的安全性を高めるために有効だと考える具体的な施策として主に挙げられたのは「懇親会や食事会」や「1on1ミーティング」
今回の調査により、会社員の4割以上が・・・
▼詳しくはPR TIMESのプレスリリースをご覧ください